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ashida coffee

コーヒー豆は種。太陽と大地のエネルギーいっぱいで作られます。人・環境を大切にしたコーヒー豆を焙煎します。

エチオピアイルガチェッフェ コンガ ミデイアムロースト

五反田のパン屋さんのパンを家族が買ってきた。
五反田は高級な住宅地なのですか?^^
全然よくわからない・・・・(笑)
そのパン屋さんはコーヒー豆も焙煎されていたそうで
コーヒー豆も買ってきてくれた。

3種類コーヒー豆を販売されていたそう。
買ってきてくれたのは
「エチオピアイルガチェッフェコンガ」でした☆
おお!高級住宅地(笑)のパン屋さんと
同じコーヒー豆を
扱っている!と
自分に嬉しくなりました。(笑)

早速開封。
私の焙煎で言えば、ミデイアムローストです。
家族は「おいしい」と単刀直入に言う。

家族はコーヒー屋でないし
極める意識もないので
率直な感想が聞けるので
とても助かるのだ!
私と異なる感覚がとにかく貴重なのだ!
普通になんとなく飲んでの
感想は大切なのです^^

このパン屋さんで
エチオピアイルガチェッフェのミデイアムローストを
販売していることに
また色々といつものように考えが広がる・・・・( ´∀` )

まず、このパン屋さんがこういった本格的なコーヒー豆を
扱っていることに敬意を表する。
お店の方がコーヒー好きだったりするのかもしれないし、
東京の先端の(笑)、パン屋さんは感度が高くて
そうなのかもしれなし。。

本来の豆の質が高いのはもちろん、
ミデイアムローストであることが興味深い。
コーヒー屋ならわかるのだけれど、
パン屋さんでミデイアムローストのコーヒー豆が
販売されいるということ。
販売されているということは
売れているということ。
高級住宅地だから?(笑)。

コーヒーの味にプロの様にこだわりをもとめない家族が
単純に「おいしい」と言ったことも
私の心になにかをもたらした。

エチオピアイルガチェッフェをミデアイムローストで、と
きっちりご指定くださるお客様がおひとりいらっしゃる。

私のミデアイムがどこまで世に通用するのか・・も
少々自信がないが
おひとりはいらっしゃる(笑)

ミデイアムは浅煎りなので
いわゆる、「酸っぱい」という部類に入る。
また、浅い焙煎は、舌にひっかかるような味に仕上げないことも
実に難しい。

とは言え、私のお客様が飲んでどう感じるか?
それも気になっている。。。。

毎日飲むと飽きそうな気はするのだけれど、
時々こういう味のコーヒーが飲みたい気分の日があることだけは
なんとなくわかる。
特にこれから春になり暖かくなり
暑くなれば、このフルーツのような味は
なかなか美味しい。

エチオピアイルガチェッフェ ミデイアムローストキャンペーンでも
やろうかとも思ったけれど
私らしくないのでやめておきます(笑)

気になった方は
がんばって笑、ご注文してください。
エチオピアイルガチェッフェをミデイアムローストで!と(笑)

200g1500円なので、私の扱うコーヒー豆の中ではお高いです。
ごめんなさい。
ここで比較を言いましょう(笑)
このパン屋さんでは100g900円だったそうです。
東京価格もあるでしょうが
確かなことは
そういうコーヒー豆なんです^^

今日のブログは告知なのかそうじゃないのか?
ご注文をいただくことはもちろんいつものように嬉しいのですが
それよりも、お客様が飲んでみてどう思うのか?
そちらに興味があります。
お客様に身銭をきってもらって感想を求めています( ´∀` )。
いつもいつもすみません( ´∀` )

ちなみに、このエチオピア、ご注文が意外と多いのですが
ミデアイムにする勇気が私にはなくて
ロースト指定がない限り、
お客様に合わせるように焙煎してきました。
だいたいがシテイフルシテイの間位のローストです。

昨日からエチオピアのことが頭の中に渦巻いて
ブログに書き落として、
気持ちがまとまりました。ほっ。
今日は焙煎はお休みをいただいています。

明日からまたどうぞよろしくお願いいたします^^。。。












考えること

昨日は午後から実家の日だった。
お隣のおじいちゃんに久しぶりに会ったら
笑顔と涙が入り混じっていた。
おばあちゃんと離れることになってしまったそうだ。
きっともう帰ってこないという。
そんな悲しいこと言わないで。
泣かないで。
言葉が頭の中を駆け巡る。
悲しかった。
悲しい、という感情が消えなかった。
悲しい、という気持ち。
「悲しさ」を経験しないとわからないのだろうけど、
年齢を重ねると共に
経験値が増え
より深く、そういう感情をわかるというか、
共感と言うか、、なんていうか。。。。。

昨日「自慢」というタイトルでブログを書き
昨日は自分で書いておきながら
そのことをずっと考えていた(笑)。

自慢に聞こえること
全然そう聞こえないこと
その分かれ道がくっきりあった。

そして自分はやっぱり自慢気に表現していると
やはり思った(笑)
自分に自信がないという答えにたどり着く。
もちろん、自慢げに聞こえない人でも
自信なんてないよ~と言うのかもしれないけれど。

なんか不思議です(笑)

こんなふうに考え事が多いのは
ひとり時間が多いから。
誰かといっしょにいると
意識は逸れて
考えなくて済む、という見解もあるだろう。

ただ、私自身が
「考え事」が好き、ということは否定できない(笑)
自分の世界に入ることを好んでいるんだろうなあと思う。

なんで「考え事」が好きなんだろう?
一個、何か浮かんだ時に、なんでだろう?から始まる。
えてして、人の感情についてのことが多いのだけど。

科学的な答えも調べればでてくるし、
心理学とか
スピリチュアルとかいろいろある。

どれも私にはおもしろい。

見えないことに興味がある、といえば
聞こえはいい。

現実の世界への興味に欠けるので(笑)、
いろんなことに気持ちが向かず、
人と会う話が見つからない・・・・苦笑。

どうして、コーヒーやってるんだろう?はしょっちゅう考える。
始まりは単純に好き、とか、手に職をつけたかったとか
安易な理由だった。

今も工房に行き
仕事の態勢にはいると
とてもワクワクする。
ワクワクするんだなあ~と昨日は客観的に思った。

好きなことは努力なく続けられる。
頑張る必要があまりなくて
夢中になれる。
近頃はその生き方に脚光が浴びているように思う。
一昔前は
「がんばる!」とか
「努力する!」が当たり前だった。
今は変わってきたらしい。
確かに、そんなにしんどい思いをしなくても、
好きだから、やれてしまう。
それに勝るものはないのかな?

私は理論的にああしてこうして、が苦手で、
「なんとなく」 が 強い。
だから、説明ができない。

営業的な告知もひどく苦手なので、
こうして自分の考えをひたすら書いて、
あとはお客様が決めるだろう、と思っている。

なぜそう思うかというと、
相手の気持ちは計り知れないし、
人の気持ちを動かすなんてできない。
動かすことがあまりそもそも好きじゃない。
自分で決められるだろう、と思っているからだ。

ただ、日本人は意外と決めてほしい民族性があるということも
何かで見聞きした。

わーお☆

興味のあることは
わたしはいつも答えがすぐ出る。
興味のないことは
答えが出ないというより
興味がないのだ(笑)。

昨日から新入荷のコーヒー豆のチェックをしている。
チェックって時間がかかると
改めて思っている。。。
入荷してからあれやこれやと
1か月はほしいなあと思う近頃。
私が売り出すころ、
生豆が売切れていたりする(笑)あららら。

今日も美味しく焙煎できますように☆☆







ジマン~

今年ブログを書くにあたって心に決めたことがあった。
読む人に嫌な気持ちを与えない。
自慢気に書かない。

しかしながら、
読む人にとって感じ方は色々なので
その部分を追い続けることは難しい。

自慢気に書かない。
昨日、工房からブログをアップしました。
ご注文がいっぱいになったから。

なんとなく
「自慢」とはどういう意味か?と
調べてみて、、
自分に思い当たる節があって
思わずブログを消しました( ´∀` )。

自虐的に書くことがわたし多いのですが(笑)
それも一種の人に認めてもらいたいという
ある意味での「自慢」にあたることを
調べて、少々絶句・・・・(笑)

昨日はずっと「自慢」とはなんだろう?と考えていました。(笑)
あの人は全然自慢げに見えないなあとか
色々です。。

わたしは残念ながら、きっと自虐的に書きながら
本当の心の内は
認めてもらいたいということに
またさらに気づいております。

例えば、
いま、新しいコーヒー豆を取り寄せ、
味のチェックをしながら
その味の感想を書こうと思いました。
卸し側の言っていることと全然異なって感じたので
そのことを書こうと思うのですが
心のもっと先のほうに
「味の違いがわかること」をアピールして
認めてほしい自分がいると思いました。(笑)
ヒジョーに残念です。

もちろん、少なからずそういう人はいるのでしょうが
そのことに気づいてしまうと、
改めて、「どう表現するか?」ということを考えます。

何も考えずに素直に・・・・・
大人になってしまうとオトナな表現になってしまいますね(笑)

では、書いてみます。

昨日はご注文がいっぱいになって、
少し気持ちがあたふたし、
でも嬉しくて、
でも煙くて(笑)
久しぶりにまめ太も工房出勤で、、、

お客さん、離れないでいてくれるんだなあ。
すごいなあ。
私のコーヒー、美味しいってことなのかなあ。
いや、きっとたまたま、合ったんだろうなあ。。

世の中にはもういっぱいコーヒーがあるし、
選ぶのも大変なほど、いっぱい。
選ぶことも面倒になると
いつも通りがいいかな、とか
そういう気持ちもあるのかなあ(笑)
わからないや。

わたしはご注文をいただくと嬉しいので
それでいいのかな。

嬉しい、の理由も考えたことがあります。
やはり、認めてもらっているような、
自分を必要とされているような
そのことが嬉しいんです。

金銭は、まわればいい、と思うようになりました。
物欲あるように見えるみたいですが
あまりないんです。
まあ、靴がほしいとかカバンが欲しいとか
そういうのはありますが(笑)
でも、買えなくても
そんなに苦にならない。

お金ってなんだろう。もよく考えます。
葉っぱになればいいのに、とか、
単なる引き換えのツールというのも読んで
それだけなんだよなあと思いました。
そうしたら、
元ZOZOの、前なんとかさんが
お金のない世の中の映画を作りたいという文章に
出くわしてしまった。

ほんと、もし、お金によって差が生まれるのって
ちょっとどうなんだろう?と私も思うから
正直、なくていいなら、なくなってほしい(笑)。

頭の中で、その練習と言うか、
そういう世界へ飛びたいなあと思っています。
時空をこえるというか
パラレルワールドへ。

自慢の話が違う話になった。。。

コーヒーも毎日いろいろ思うことがある。。。。。。(笑)

結局、こんなブログになってしまった。。。

今日はどんな日になるのかなあ。


人。2.


2月21日日曜日。
11時~16時。
ギャラリー専さんにて

ものすごくものすごく
久しぶりに

「人の前」で、コーヒーを淹れたり
お客様という、「人」 と会話をしたり、
黒須さんという、「人」 と 長い時間を
一緒に過ごしました。

毎日、工房で独りで作業をしています。
家族も犬中心で少ないです。

だから
人間世界で長い時間を過ごすのが
久しぶりのことでした。

がんばりすぎない!
こびをうらない!
自分らしく自然体で!
コーヒーをうまく淹れられなくても凹まない!

と、思いながら、ド緊張の気持ちを携えて
ギャラリー専さんへ参りました。

一日を終えて充足感がありすぎて、
気持ちが溢れすぎて、
とにかく、幸せで楽しい時間でした。

つたない、わたしのドリップでも
「美味しい」と言ってもらえれば
やはり嬉しく、

味をちゃんとわかってもらって、
コーヒー豆をお買い求めくださることの
嬉しさと言ったらありません。

コーヒー豆の販売はとても難しいんです。
微妙な味を 「言葉」 で 伝えることは
話し言葉が得意でないので
本当にしんどい。
だから、イベントなどから足が遠のいたのかもしれません・・・・。

飲んでもらえれば
言葉でなんとか発することができるんだ、と再発見の昨日でした・・・。

それと・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
私の脳内を言葉化します。
お客様は「コーヒーのことを聞きたいのか?」
そりゃそうだ。
知ってることしか話せない・・・。。。
美味しいと言ってもらえたり
わたしのやってることを話して
すごいですね~とか言われて
そりゃ~私は嬉しいし、
でもでも
でもでも
コーヒーと関係ないような話をたくさんしたかったりするし、
黒須さんの器の話など
黒須さんがいて、お客様とみんなで話すあの空気が
わたしはとても楽しくて・・・・
要は自分が話の主導になるのが苦手なのだ・・・・
だから、お客様から話を切り出してもらうと助かるのだけど、
よほどじゃないと、お客様だって初めての場所や初めての人で
そんな喋れるわけもなくて、
し~んとするのも、もっとダメだと思って、
わざとらしくなく話そうとして、
結局実に中身のない話になってしまって。。。
なんだかガヤ芸人みたいだ・・・
でもそっちが好きだ。
誰かが話すことに、効果音のように、さりげなく盛り上がったり、
質問をしたり、そっちが好きだ・・・・・・・。

ガヤ芸人。
効果音のように生きる。
?効果音も申し訳ないか。。。。
BGM的に佇む。
そう。じゃまにならない程度にそこにいる。
それがいいんだな~。

お客様が主役というか、
お客様に先導してほしい・・・・・・。

黒須さんのような頼もしい人がそばにいないと
わたしひとりは荷が重すぎる( ´∀` )。

昨日はごいっしょしたお客様、皆々様に楽しませていただき、
癒され、幸せな気持ちもいただき、
本当にありがとうございました。。。。。☆

こういう形態なら、
また「人」の世界へ行けそうな気がします。

すみませんが
また私を楽しませてください^^
癒してください^^
コーヒーを買ってもらってさらにお願いするという、、、(笑)。

またどうぞよろしくお願いいたします。




造形作家、つだかおりさんのお人形、可愛かったなあ。
器は椋尾さん。(やきもの立)。
椋尾さんに久しぶりに会ったなあ。
嬉しかったなあ・・・・。

あ~ 人って いいな。




人。

昨日は一日外回りの日でした。
外回りはほとんどしないので、珍しい一日でした。

朝一番は、みず本さんへ。→HP
ランチの仕込みのお忙しい時間でしたが、
私のコーヒー豆の用意が遅くなり、
ぎりぎり間に合ったようでほっとしました。
みず本さんの唐墨食べたいなあとか思いつつ・・。
ランチも行きたいなあとか思いつつ・・。


朝二番は、まめいちさんへ→HP
店内のレイアウトが変わりました。
さくま建築設計士デザインです。
HP
初めはこれで良い☆と思っても
年月とともに、状況は変わり、
色々変えたくなること、本当によくわかります^^
まめいちさんのお店、
手狭になってきていること、
納品に行くたびに感じていました。
人気の証ですね^^

午前中の最後は
ギャラリー専さんへ。
「楽しい珈琲の時間のために」 への 納品です。
ブラジルプレミアムショコラと
エチオピアイルがチェッフェを納めました。
クロスロードオーナーの黒須さんがいます。
黒須さん、お客様と、お喋りを楽しみました。
今回のこの企画、
主催側でSNSの発信はゼロという驚きの展開です(笑)。
こじんまりでいいよね~という主旨もあったとかなかったとか。
でもなんだか、そのせいもあるのか?
あたたかな空気を感じます。
今日はカエル店長さんが珈琲を淹れられます。
またまた楽しい一日になるのではないでしょうか。
カエル店長さんと会話を楽しみたい方もとても多いようなので。
素敵なことです^^
わたし、そして、鳥のブローチを買いました!
勝手に命名しますが、
縁起がよさそう!運気が上がりそう!いいことありそう!と
直感で思いました^^
(午後に、虹色の鳥ですね!と人から言われ、
 虹の鳥、と命名しました。気分が上がる不思議なブローチです)


午後の部スタート。
西公園近くの自然食品の店、オークで友人が働いています。
その友人のセンスが私はとても好きで、
布バッグと仕事で頭に巻くものを作ってもらいました。
巻きものの布はなんとタミゼのもの!→HP
わーいわーいわーい。
素敵な布地を頭に巻いて仕事が出来るわ♡
テンションあがります!

嬉しい気持ちを抱え、
ぐりーんひるずさんへ。
いつものように店主、愛さんが明るく優しい笑顔で
接してくれました。
愛さんのお店で大大おすすめが
化粧水です!
愛さんのお姉さんが国見ケ丘で薬局を営まれており、
開発された化粧水。
これ1本でもうわたしは十分。
今は手の甲にもプシュッとしてハンドクリーム代わりに。
価格が高すぎなくて
余計なものが入っていない化粧品を探していたので
もう嬉しくて嬉しくて。
もし必要な方がいれば、愛さんに相談してみますので、
お申し出ください。


次はすぐ近くの 余白 さんへ。
花京院のプラチナサロンが移転しました。
古い家を改装し、とても落ち着くお家です。
ヘッドマッサージに興味が湧きまくりました。
男性にとてもウケが良いとか。
余白 さんは リラックススペースです、私にとって。
これから、お茶なども出されるそう。ランチもあるそう。
もちろんコーヒーも^。^
気持ちの良いことをしたい!願望ばかりなので、
ヘッドマッサージに行きます、必ず。
そしてリポートします。

一日の最後はマキノハウスさん。
いよいよ、拠点を構えられました。
一番町、ペチカ堂さんと同じ建物の2階です。
マキノさんは沢山の顔をお持ちなのですが、
占いが好評です。
私も久しぶりに占ってもらいました~。
占い、大好きです^^
特に悩んでいなくても、楽しい。
まめ太と私がとても似ていると言われ
笑いまくりました☆
また、私はものすごく「子ども」なのだそう・・・( ´∀` )
大人になりきれず、大人の中で苦しくなるらしい。
まさに!(笑)
開き直ってきた最近。
子どものままで行こう。
マキノさんとの会話はいつも本当に楽しい。
皆さんも楽しい占いにぜひ。


一日、人に会って、たくさん話して、感じたこと。
マキノさんも言っていたのですが
人に会うと疲れるけど
人からもエネルギーをもらう。
エネルギーを交換できる。
確かに・・・・・・。

そして、マキノさん、余白のKIYOMIさん、黒須さんなどとの会話で
思ったのですが
不特定多数と無理に付き合わない、ということ。
もうすでに十分に自分の周りにはたくさんの人がいて、
そこからさらにその先とひととつながってゆく。
大網を投げるように人を捕まえるのは
一昔前かもしれません。

だからあえて、私が今繋がっている皆様を今日は詳細に書きました。

ぜひ、おでかけください。
そして、芦田珈琲の名前をぜひ出してください。
わたしのブログも、少数の人しか読んでいないと思うので
それが良いのだと改めて思いました。

開かれた状況で
人と会話したい気持ちがはちきれそうです☆☆