ashida coffee

コーヒー豆は種。太陽と大地のエネルギーいっぱいで作られます。人・環境を大切にしたコーヒー豆を焙煎します。
MENU
coffee

カフェオレ ブレンド 発売します


28日 五橋中学校様にて お母様への コーヒー講座を行います。

講師向きではないのですが、今年で3年目となりました。

本日 早朝より準備しておりまして

カフェオレ ブレンドが いい感じです。




今年になって ようやく ミルクに合うコーヒーがわかり始めました。

深煎りならいい!と思っていた頃がお恥ずかしい限りです。

それもこれも 先日の 時と季マーケットで ラテを出された

mori standardさん(ラテのときは coppiaさん)からの

ラテに合うコーヒー豆をご指導いただき

何度もラテ試飲に関わらせていただいたからです。

エスプレッソマシーンの抽出とカフェオレはもちろん異なるのですが

ミルクと合わせるという根本は一緒なので

いつのまにか とても大きく学ばせていたようです。

秋 冬は カフェオレに 合うコーヒー豆のご注文をよくお受けします。

これからの 成長も見守っていただきながらですが

カフェオレ のための ブレンド を 発売開始します。

200g 1000円です。

お高いでしょうか。

独立して 7年。

正式な価格にしないと 自分の仕事を続けられないので

少しずつ価格改定して参ります。

申し訳ありません、というか、お金持ちの方しか 買えない世の中って

いったい何なのでしょうか。。

ため息が出ますが、こうしてゆくしかない自分の仕事も見直しながら。

種類が多くて 生豆を 駄目にしてしまい、捨てざるをえないことも。

こういう改善も自分の努力ですねーーーー。














スポンサーサイト
coffee

10月から



10月から 来年5月頃まで

木曜日の午後

工房でのコーヒー豆のお渡しを 始めます。

6畳ひとまに ケヤキの大きなテーブルがひとつ あるだけですので
珈琲工房というイメージでお越しになられると非常に困ります。

ほんとに何もない空間で、コジャレたデイスプレイも
何もないです。

飲むための珈琲も ございません。

トイレも使用出来ません。

ないものづくしです。

なにもない感じが わたしは気に入っています。

目に入るものは おそらく疲れないものばかりです。


まあでも
少しずつ
工房を改善したいという目標はもっていますが、、。


コーヒー豆は水曜日までにご注文ください。

駐車場は1台しかないので

大体のお越しになる時間をご予約いただくことになります。

大家さん個人の敷地につき
場所はご注文いただいたお客様へのみのお知らせとなります。
(北仙台、堤町界隈です)


詳しくはまたお知らせします。

※来年5月までというのは
6ー9月、蚊があまりに多い場所だからです。









作り手の気持ちが好きなお店さん

キオクノカケラ


明かりって大事だ
ベッドに明かりが欲しかった
なんてことないのを買うのがいやで
ずっと我慢してた
買うってこういうことなんだなあと改めて思う。
満足度が高い。
食べることも。珈琲を飲むことも。
満足につながると心の満たされ方が格段に違う。




ベッドに置く前にソファーで明かりを灯してみた
夕暮れのリビングルームの雰囲気が以前と全然違う。
幸せだと思った。

灯り ・・・ 古道具+original 紫山 shizan
仙台市青葉区立町6ー16

キオクノカケラ 灯り展 開催中








Daily

9月


虫の声が心地よい初秋の夜です
いつもありがとうございます
蒸し暑かった8月はご注文も少なめで
9月に入ってもやや落ち着いています。
淋しい感もありつつ昨年のblogを読み返してみました。
ちょうど去年の9月にコーヒー豆ごとの細かな焙煎度を決めていました。
1年たった今ではすっかりそのことが普通になっています。
ちょっと、いや、かなり嬉しいことです。

ゆとりある中でまたいろいろ想いを巡らせています。
中古の本でコーヒーのフェアトレードが書かれているものを読み
共感し、また1歩道筋を感じています。
自分のやりたい方向がちゃんとあるんだな、と思うと
嬉しくなります。
グラグラしてるなあと思いながらも走り続けて来ると
底辺に実は小さな積み木が動かぬように置かれてきたのかなと
思ったりなんかして。
気のせい?と思ったりもしますが
なんていうか、店舗がないし、実力も自分でわかったうえでなのですが
リピートしてくださるお客様に支えられています。
取り扱ってくださるお店さまも
変わらぬおつきあいで支えていただいています。

だからこそ励みにもなるし、やりがいも生まれます。
歴史を一緒に重ねてゆくというのは本当に素敵なことです。
経過をふまえて焙煎したり話したり。


これからやりたいことは
お客様にちゃんとコーヒー豆を提案するということです。
こういうコーヒー豆なんです、と
自信をもって説明できるコーヒー豆を
メニューに揃えてゆくことです。
今も自分なりに選んできましたが
世の中の流れに左右されず
やはり自分なりにやってみたいと思います。
来年の9月に出来てる!と言えたらいいなと思います。


ふとしたお客様の声に時々はっと気づかされます。
こっちがわ(私)からの見方にいつの間にか片寄るんですよね。

いろんなことバランスよくがんばってみたいと思います。

昨日から4kの焙煎をずっとやってます。
大きな焙煎機があれば数十分で終わるのに(笑)。
まだまだ途中経過。
がんばりまーす🙆
何より、お客様がいらっしゃるから出来ること。
感謝です❤




























今月の焙煎日

MENU

          芦田珈琲はご注文を承りましてから焙煎をしております。
         工房のみで店は営んでおりません。      
          大変申し訳ございませんがすべてのお客様に発送とさせていただいております。
        
        ご注文は ✉ ashidacoffee5@gmail.com

              coffee-naturan@docomo.ne.jp

                または 09014984897 (ライン可) での 受付です。

               数日たっても返信がない場合、お手数ですが再度ご連絡をお願いしたく思います。

    
       いつも芦田珈琲をお飲みくださっているみなさまへ感謝を込めまして。
          芦田珈琲
          Ikuko

201501261521434e5.jpg 
あにぱる仙台(動物管理センター)からやってきた   芦田珈琲の看板犬 【まめ太】

                
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

コーヒーは全世界で1日に約20億杯消費されており、石油についで多く取引されています。
しかし、価格は生産者の手が届かないニューヨークやロンドンの取引市場で決められ、
小規模生産者の生活は不安定な相場に大きく左右されます。
また、たくさんの中間業者が関与するため、誰がどのようにコーヒーを生産し、加工、流通                   しているのか見えにくいコーヒー豆もあり、
       産地の生産者が得る利益が極めて少なく なっています。
生産者の方がいて、気候の安定や、自然の恵みがあって、出来るコーヒー豆。
大切に焙煎してお届け致します。

   WEB メニュー 改訂中です
    下記のメニューは参考程度に見てください。
    最新のものはコーヒー豆に同封しているメニュー表でご確認ください。
    初めてのお客様はご相談ください。      



  MENU

    100g入りはプラス20円(100gあたり)となります

お好みのローストをお選びください。
ご指定のない場合はそのときに一番良いローストで対応いたします。

①ネパール  200g ¥1000 

シテイロースト きれいな酸味と苦味 コク
フルシテイロースト やわらかな苦味とコク 余韻ほのかにワイニー
         フレンチロースト   飲みやすい深い苦み ワイニー 

*生産背景(後半はネパールにいらした方の文章をそのまま載せます)  
ニルマルポカリ村など。
教育の機会に恵まれない山村の子供たちのため小学校の建設を始めた九州のNPO法人がありました。
10年間の支援期間を経て幼稚園から高校までの設備を整えました。そして10年、教育支支援は終了しました。
しかし収入のない村人が学校を運営するのは不可能な事です。
村人が収入を得るには、と考えられたのがコーヒー栽培です。
そして2003年から、コーヒーの栽培がスタートしました。
ニルマルポカリ村はポカラの郊外にあり、学校は1200m位の山の稜線に建っています。
ヒマラヤの山々を一望出来る風光明媚な場所ですが、村には四輪駆動車で約90分、絶壁に近い悪路を登ります。
子供たちの「ナマステ」… こんにちは、の元気な声が聞こえたり、コーヒー農家が点在します。

後半
コーヒーは植樹して収穫までに4~5年を要します。
同じ03年に植樹をした農家でも地形条件の違いで、既に収穫も始まり収入のある家、まだ収入のない家と悲喜交々です。
広々としたコーヒー畑を想像しないで下さい。
急峻な山の狭い棚田のような庭先に樹を植えています。季節には女・子供総動員、水を与えるのも大変な作業です。
国際協力事業団(JICA)の支援で水供給のインフラは多少改善されましたが、総ての畑までは賄えません。
これらのインフラ整備にも支援を行なっています。
村人が待ち望んでいた収穫は、一部の地区で2年ほど前から始まりました。
1月中旬、農家の庭先には赤く熟したコーヒーが実を付け、赤い皮を除去したコーヒーが干されていました。
満遍なく太陽を浴びるよう混ぜ返す老婆、思わず「ダンネバード」… 有難う、と声をかけました。 
このような順調な農家は稀で、まだまだ、手を貸さねばならない農家の方が多いのです。
村は地形や気象条件に恵まれています。
日中は太陽の恵みを一杯に浴び、夜はヒマラヤの冷気を受け、独特な味のコーヒーを作り出します。
宿から眺める村の景色、山に点在する農家の明かり、決して明るくないが温かみを感じます。
明日もまた眼のパッチリとした子供たちに会おう、そして、ナマステと声をかけよう。
子供たちが安心して勉強できるようコーヒー栽培のお手伝いをしよう ― と考えながら「湯たんぽ」が入ったベッドに潜りました。


②ラオス  200g ¥800 

フルシテイロースト 苦味とほのかな酸味がバランスよくなめらかな味わい
フレンチロースト きれいな苦味。すっとしてます。

*生産背景  
ラオスコーヒーは、フランスの植民地の頃、1900年代に持ち込まれて以来
栽培が始まりましたが、大半が旧ソ連や東欧などの共産圏への債務支払いの
目的で輸出されてきたため品質よりも量の確保に重点がおかれていました。
国際NGOオックスファムが、ラオスの農業省管轄のコーヒー調査実験センターと
共に、品質向上に意欲のあるボラベン高原カトウアット村などの生産者を組織し
栽培~加工の研修を実施してきました。それに伴い、従来の非水洗加工式から
水洗式に転換し高品質のコーヒー豆を生産できるまでに至りました。

ボラベン高原で森の恵みと共生しながら暮らし、肥沃な大地、豊かな森の中で丁寧にコーヒーを育てています。
アラビカ種ティピカは味が優れていますが、病害に弱く収量も多くはないため希少種であり
ラオスでの栽培もわずかです。

生産者が年に一回得られるコーヒーの収入は 7ー8月に底をつきます。
高利貸から借金をし悪循環から抜けられないことを防ぐため
コーヒー代金の50%を前払いしたり小規模の融資を行い生産者への
支援が行われています。

ラオスコーヒーを飲むことは
ラオスの豊かな自然、少数民族が丁寧に栽培してきたコーヒーを守り
村人の いのち 自然 くらし を守ることにつながります。

           
③ペルー モンターニャベロニカ 200g ¥800 

フルシテイ ロースト やわらかな苦味
フレンチ フルシテイより強い苦味

*生産背景  
        イギリスのフェアトレード団体と開発。有機農業推進。
    
      
④メキシコ クラテイク 200g ¥800   
フルシテイロースト かるめのコクと苦味

*生産背景  
5ha未満の小規模生産者により構成されるグループでつくられています。
生産者の95%は有機認証を得ており、5%も有機栽培への転換を進めています。
✳但し海外の有機認証で 有機JAS認証は取得していません。
すべての生産者がフェアトレード認証を受けています。
kulaktikは有機栽培や持続可能な生産方法の技術支援、各種認証取得のための
ワークショップ、コーヒーノキの修復プログラムなどを行っています。
組合員数 204名(内24名が女性生産者)
アラビカ種(ムンドノーボ、ブルボン、カツーラ)
水洗加工式
  

    【無農薬、無化学肥料栽培】  

⑤コロンビア  200g ¥840 
  
シテイ ロースト 心地良い酸味
フルシテイ 酸味と苦味のバランス良く、苦味が強め
フレンチ コクと苦味


⑥グアテマラ ブルボン 200g \1000

         

⑦エクアドル  200g ¥800 
*生産背景  
産地から消費者までが明らかなコーヒーを目指して
先駆的だった有機栽培「ナチュラレッサ」の取り組みを93年に開始し現在に至ります

*焙煎と味   
深煎り。すっきりとした苦味。



【生産者支援】

   ⑧キリマンジャロ ルカニ アラビカ  200g ¥1000 
 
*生産背景(京都大学 辻村さんの文章より)  

【前編】
万年雪を抱くアフリカ大陸最高峰・キリマンジャロ山(標高5,895メートル)。
ルカニ村はその西斜面(標高1,500~1,700メートル)にある、
チャガ民族の1農村(人口1,482名、世帯数355戸)です。
村民の暖かさ、素朴さ、真摯さ、快活さに強く惹かれました。
96年以降はほぼ毎年、流通、農協、農家経営などについての学術調査を続けております。
ところが、2001~02年にかけて史上最安値の水準にまで落ち込むなど、コーヒーの国際価格の低迷が目立ちます。

ルカニ村においても、コーヒーの販売収入が激減し、
村民は教育・医療・社会開発への支出を大きく削らざるをえない状況に追い込まれております。
コーヒー栽培をあきらめて、街へ出稼ぎに出る村民も増えました。

このような悲況から脱却するため、「最低価格の保障」と「還元金(産地の社会開発経費として利用)の支払」の
2つの手段により、ルカ二村民の生活やコーヒー生産を支援する、ルカニ村・フェアトレード・プロジェクトを開始しました。この還元金により、図書館が完成しました。

【後編】
キリマンジャロ山中におけるコーヒー栽培は、キリスト教会の主導により1901年にはじまりましたが、     小農民による栽培が大きく普及したのは、第二次世界大戦が終わってからです。
戦後から50年代にかけて国際価格が大きく上昇し、コーヒー販売で新しい家屋を建てられるようになりました。
それに引き付けられ、小農民がこぞって、主食であるバナナの畑の中にコーヒーを植え付けたようです。
キリマンジャロ山の住民(チャガ民族)はコーヒーの販売代金を、主に農業経営費、家屋建設費、教育・医療費として支出します。
特にチャガ民族は教育を重視することで有名で、その高学歴が政治・経済の要職の確保を容易にするため他民族からねたみを買うほどでした。その教育重視を支えていたのが、まさにコーヒーの販売収入であったわけです。
そして90年代以降は、2001~02年にかけてのコーヒー危機」(国際価格の史上最安値)が象徴するように、
コーヒー価格の低迷が著しくなっております。
その結果、子どもたちは進学の断念や休学を余儀なくされることもあります。
村民たちは大切に管理してきた資産(林木・家畜・農地)の販売により、なんとか教育経費を捻出しておりますが、教育面での優位性を失いつつあります。
このコーヒーは、最低価格が保障されております。
村民たちが増産に努めれば、教育経費を容易に確保できる水準の価格です。
また還元金によって、ルカニ中学校の建設が進んでおります。
香味を楽しむだけでなく、生産者の教育支援もできるコーヒーです。

コーヒーの木は直射日光を嫌うため、日陰樹(シェイドツリー)の木陰で栽培されてきました。
しかし近年、品種改良が進んで「サン」コーヒーが増加したことで、森林破壊が進んでしまいました。
よく見かけるようになった「レインフォレストアライアンス(熱帯雨林同盟)」や
「バードフレンドリー(鳥に優しい)」は、その森林破壊を避けるため、多くの樹木の下での栽培が認証されているコーヒーです。
キリマンジャロ山中のルカニ村においても、昔から自生する林木、果樹、そして村民の主食であるバナナなどが、コーヒーの木に日陰を提供しています。
森林保全的な農法として注目されている「アグロフォレストリー」に近い、コーヒー生産が実現しております。
ところが近年、コーヒー価格が低迷し、街へ出稼ぎに出る村民が増えました。
街での雇用に恵まれない若者は、林木を積極的に伐採し、街の材木店に販売しております。
同様の理由で、コーヒーからトウモロコシへの転作が急速に進みましたが、
トウモロコシは逆に直射日光を求めるため、やはり森林破壊を促しております。
 
皆さまにルカニ村などのコーヒーを飲んでいただき、
コーヒー生産が再度、村民たちにとって魅力的なものになれば、
キリマンジャロ山の森林保全にもつながるでしょう。

*焙煎と味   中深煎り(季節によって味を見ながら)
今はキリマンジャロ独特の酸味を生かすというより少し深めに焙煎して
酸味を控えめにしています。




⑨東ティモール マウベシ  200g ¥800 

フルシテイロースト すっとした苦味
フレンチロースト 少し強めの苦味

*生産背景  
東ティモールは2002年に独立したばかりの国ですが、
実に人口の4人に1人が何らかの形でコーヒーを通して生計を立てていると言われています。



 *その他
   
⑰インドネシア マンデリンビンタンリマ 200g ¥900 
深煎り。個性的な苦味。 

⑱ケニア マサイAA 200g ¥1100 
中深煎り。
香りとケニアの華やかさを出すためにあまりに深く焙煎しないようにしていますが、その分、酸味もうまれます。

⑲インド プランテーションA 200g ¥800 
深煎り。深煎りの苦味をお好みの方が多く、昨年より取扱を始めました。

⑳タンザニア 200g ¥840 
中深煎り。
タンザニアは そのとき そのときによいと思う種類を入荷しています。
酸味は全体の味の広がりがでるぐらいに抑えるようなイメージで焙煎しています。

21エチオピアモカ 200g ¥800 
中深煎り。
ぶれんどことはじめ用に 取り寄せていましたが
単品でも好んでくださるお客様がいらっしゃり単品でも焙煎しています。


22 ぶれんど ことはじめ 200g ¥900 
苦味と余韻の旨みをイメージしています・・が ブレンドに使用する豆の安定性もあり
今の ことはじめ は 苦味先行型の味です。



23果実味あふれる エチオピア イルガチャフィーベレカG1 ¥1100(200g)
     

24 ICE COFFEE  BLEND   ¥840(200g) 
   
25ナッツのような苦味の ブラジルプレミアムショコラ ¥800 200g

26伝統ある農園・上質な果実味の グアテマラインヘルトウーノ農園 中煎り ¥1100 200g

27伝統ある農園・良質な苦味の グアテマラインヘルトウーノ農園 深煎り ¥1100 200g

28すっきりときれいな味 殺虫の薬など使わなくとも自然と共存でつくられました・・
  タイ チェンライ 中煎り ¥900 200g

29エルサルバドル マラカラロテ A  ¥1100 200g
  完熟ブルボン さわやか 気品 バランス良

30コロンビアサントゥアリオ農園 ¥1100 200g
  ドライかつスイート 環境保全推進農園

31コスタリカ ロマス アルリオ ¥1100 200g
  甘みを残す精製 ボディ「コク」


 
【カフェインレス】


⑯カフェインレス コロンビア 200g ¥1000 

いずれもカフェインを90%以上除去した生豆を深煎りにしています。
すっきりとした苦味です。
2種類の味の違いはその方のお好みによって様々ですので飲んでみていただいて・・ということになります。





 
 ギフト 
・200g×2袋 ・200g×3袋 
 箱代 +¥250 







  *ご注文のご案内

1、焙煎日及発送日:  ご注文は100gからお受けします。
            月曜~金曜でご注文がまとまり次第の焙煎となります。
            (200g未満の焙煎はうまく焙煎できない為ご了承ください)

2、ご注文方法 :  下記メールアドレス または お電話(10:00~18:00)へお願い致します
           *土日祝日は出られないことがございます           

           * ashidacoffee5@gmail.com
           * 090-1498-4897


3、ご注文の際 下記をお伝えくださいますようお願い致します 

  ①ご希望のコーヒー豆
  ②数量(100g×1袋 200g×2袋)
  ③豆 または  粉
  ④お名前
  ⑤ご住所
  ⑥ご連絡先
  ⑦コーヒー豆のお受け取りご希望日、ご希望の到着時間

*初めての方は恐れ入りますが芦田珈琲をお知りになった経緯(イベントで知ったなど)をお知らせください
       
○送料  ①200gまで   ¥400   
      
     ②300g以上  ¥270(東北 関東 信越) クロネコヤマトの宅急便
                   
○お支払い:郵便払込 銀行振込 (振http://admin.blog.fc2.com/control.php?mode=editor&process=load&eno=597#込のご案内をコーヒー豆に同封します)