猫とワタシ

ashida coffee

コーヒー豆は種。太陽と大地のエネルギーいっぱいで作られます。人・環境を大切にしたコーヒー豆を焙煎します。

この記事のみを表示するスープジャーと天の香り

思ったこと



スープジャー。
どでんとしてる。
工房のお昼ごはん用に毎日持ってくる。
お昼が豊かになった。
トマトスープ三昧。
冷蔵庫にある何かですぐ出来るスープ。
お昼にあたたかいものが食べられるのはとても嬉しい。

毎日使うものほど大事だ。
いまいちばん欲しいのはパジャマだ。
毎日だもの。


深色天の香り ブレンド 完成しました❗
深煎り苦味がお好みの皆様に喜んでいただけることを願っております。
わたしとしては良くできましたの○をあげたい味です。


最近、本当にようやく、焙煎屋さんと同じぐらいまで
出来るようになってきた気がします。
独立して7年!長かったーーーー
コーヒーの仕事に就いて17年目に突入です。びっくり。
途中1年ぐらい休んだけれど。
ひとりでの初めてが
まちなかエコマルシェやピックヨウル、
お薬師さんの手作り市。
3ー4年イベントに出続け、
なんだかこのスタイルでは成長できないと感じたり
わざわざご注文くださる方々が後ろにまわることに疑問を感じて
工房でとにかく焙煎だけやろうと決めたんだった。

どうなるかなんてわからなかった。
でもこうして続けることが出来たのは
お客様がいてくれたから。
ひとりじゃ確実に終わってたと思います。
振り返って、ちょっとなんだか自分に祝杯の気分です笑。


これからもまっすぐに進みます。
今日、お客様から、珈琲案内人とメッセージをいただいて
とっても嬉しかったです。
そう!それがしたいんです、と気づいて。


これからもよろしければご一緒に
どうぞよろしくお願いいたします。

なんだかこんなblogになってしまいました。


そんなわけで ようやくスタートラインに立てた気持ちです。
2017年1月のことでした。

気分は ミスチルの 🎵彩りです。
















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この記事のみを表示する徒然なるままに

思ったこと


文章を書くことがやはりどうしようもなく好き。
blogはどうしても躊躇することがある。
これでもかなり正直に書いているのだけど。


言葉にしたい。
でもでも話し言葉に出来ない。



今日 発送のお客様から同封します!
(以前の芦田珈琲からの手紙は、いまひとつでした、わたしの中で。)














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思ったこと


先日 まめいちさんで 珈琲寒天を試食させていただきました

言葉に出したくない
説明したくないような
喜びの感情でいっぱいになりました

言葉で発したとたん
喜びの感情がこぼれてしまって逃げてしまいそうで。



















この記事のみを表示するcoffee doctors

思ったこと


先日TVで見て知りました。
とっても素晴らしいなあと思いました。
夜、そのことばかり考えていたら眠れなくなりました笑
社会の役に立ちながら生きてく人になりたいです。
夢ばかりです、、笑
まあ今は大きなことが出来ないので
まずは近いところから出来ることを。
親のために自分の時間を使うようになりました。
はじめは自分の時間がなくなってつらかったし
みんな好きなことして
楽しそうだなあと思ったものです。
自分の時間があるというのは
とても恵まれたことだということもわかりました。
自分の時間 親と過ごす時間
どちらも大切ですね
バランスよくというところでしょうか。
大人だけだと難しい話になることがあるので
犬がいたら空気が和むかなと思ったのも
まめ太を飼った理由のひとつ。
まめ太に会うと笑顔が出るから
やっぱり良かったな、と思いました。
ちなみに散歩しててもまめ太を見た人が時々笑ってます。
お笑い犬ならほんと最高にhappyです!



201507271123139a4.jpg 仰向けで熟睡中、、
















まったくもってゆとりは私もないのだけれど。

でもなんとなくやっぱり
なんていうか、、、
そういうことです。。







この記事のみを表示するこころね

思ったこと

こころね。心根。

ひらがなの響きがかわいい・・・・



18日の こりす雑貨店では ありがとうございました。

 珈琲募金に とてもたくさんご協力いただきまして

本当に本当に ありがとうございました。



23日からは とうほく陶芸家展に 参ります。

詳しくは昨日の河北新報をご覧ください。



こちらのイベントも被災した陶芸家の方々への

復興支援となっています。

東北の伝統窯を守れますように。。。

会場では 器で実際に 珈琲などを飲んでいただくことが出来ます。

たくさんの お客様が お越しくださいますと

東北の陶芸復興につながります。

よろしくお願い致します。


追記

紙の器で飲む文化より

自然からの恵みと 人の手が生み出す器の文化を

大切にしたいですね。