ashida coffee

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風待月のブレンド


6月の異名
風待月
蒸し暑い日に吹いてくる風に喜びを感じることから。
今年はあまり蒸し暑くないですね

6月の 深煎りでも浅煎りでもないブレンドは
「風待月ブレンド」と名付けました
響き、漢字の雰囲気がきれいだったから。

ブレンドに ラオスを使っています
生産者の力になれる感満載のラオス。
消費しないと力になれない。
今年の春、 昨年のラオスのコーヒーがまだまだあります、というコメント。
消費しないと余ってしまう。
きっと買い取りだからラオスの人には迷惑がかからないだろうけど。
余ったらどうなるんだろう。
もったいない現実がなければいいのだけれど。


新豆のせいもあるのか 酸味たっぷりのボデイ感。
浅いのはダメだ。美味しいけど酸が濃い。
深いのは美味しさが逃げていた。
やはり深煎りでも浅煎りでもない!だ。


ブレンドの比率、微妙な焙煎度合い。
いい感じ❗の頃に6月が終了したりして😅


風待月のブレンド
たくさんの方の真髄に響きますように。。

わたしもがんばります!







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